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インストール

Notrashのダウンロードと初期設定。

Notrashをダウンロード

GitHubから最新リリースのAPKを入手できます。

  • 対応するNothing OSと純正アプリ。確認済みの組み合わせを参照してください。
  • libxposed API 102対応のVector / LSPosed。
  • 上記フレームワークが動作するroot環境。
  1. APKをインストールする

    ダウンロードしたAPKを端末で開き、Notrashをインストールします。

  2. モジュールを有効にする

    Vector / LSPosedでNotrashを有効にし、推奨スコープを適用します。

  3. Notrashで必要な機能をONにする

    接続状態を確認し、使いたい機能だけONにします。機能の初期状態はすべてOFFです。

  4. 対象アプリを開き直す

    カメラは終了して開き直してください。OS側のフックが未ロードの場合は、下の「設定の反映」も確認します。

Phone (3a)でBootloader Unlockせずに使う

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Root-My-Device v1.0を使う方法があります。対象は A059 / Asteroids、ビルド B4.1-260618-1048 など、同プロジェクトが指定する条件に一致する端末です。対応条件と手順はリンク先を確認してください。

一時root・KernelSU・Vectorを準備した後、Notrashを設定します。通常の端末再起動では一時rootが失われます。他のOTAや機種への対応を意味しません。

  • 「対象アプリを終了」はカメラ・Essential Recorder・Essential Spaceだけを終了します。
  • OS側フックのロード後、VoiceのON/OFFは再起動せず反映できます。
  • 初めて system スコープを追加した場合、起動中のOSに自動でモジュールが追加されるわけではありません。
  • API 102のホットリロードは、すでに対応版がロードされたプロセスの更新用です。

ボタンが出ない場合はトラブルシューティングへ進んでください。